しましまはちみつ日記

自閉っ子兄弟(現在年長さん&2歳児)に振り回される、自身もASDな母親業。(向いていない)

11月も師走だった(障害児の就学相談と幼活?)

ジェットコースターな日々の11月が終わる。

初日と最終日(今日)は転居先の幼稚園or就学先かもの学校、つまりASDが超苦手とする初めての人&場所相手に、限界ギリギリで何やら活動していたのだった。(月半ばにも幼稚園の親子面接があった)

他にも様々なあれやこれやがあって、2、3日前があまりに遠い過去というか思い出せない状態だ。

 

この状況は12月も続くので、とりあえず必死に走るのみ。師走だもんね。

…ていうか今年は11月から師走だったに違いない。

 

などと意味不明なことを言いたくなる位に大変で、疲れている。

 

障害のある子どもの就学や就園は、どうしてこんなに大変なのだろう…

転居計画のせいで更にややこしくはなっているのだが、転勤族や何かの事情で急に引っ越す場合なんてどうするのだ。(迷っている余裕もなく教委の決定等に押し流されるのかな…)

 

就学判定と保護者の意向が一致しなかったことによる大変さ。

転居なので転居先の教委で再度就学相談と判定を受けることにしたのだが、チャンスはまだあるとポジティブに考えるより、遠方に出向いてまた同じことをやり直すしんどさといったらもう。

仮にこのまま現在地に留まる場合は、ここの教委と意見の「調整」とやらをする段階だ。調整って、すり合わせって、何? たぶん本当は違う日本語を当てるようなことだろう。

どちらにしても、いよいよ低空飛行と呼べない位に弱ってしまった私の気力体力と時間を費やすわけで。

 

む〜〜り〜〜〜!